Archive for the ‘お見合いに対する気持ち’ Category
5月
04
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お見合いに対する気持ち,
お見合いパーティーと日記 お気に入りのノートに綴った「お見合い日記」。
お見合いに関することだけでなく、出会いに関する
様々なことを書き綴っています。
書くことって、私にとって、自浄効果があるような気がします。
あくまでも自分だけの日記だから、人を意識して書く必要もなく、
勝手気ままに、好きなことが書けます。
ちょっとグチだったり、嫉妬や悪口だったり・・・ということも
日記に書いて、すっきりと忘れるようにしています。
時々は、ページごと破ってしまうこともあります。
だから私の日記は、抜けたページだらけ。
それでもいいんです。それが多いときは、自分の精神状態がこうだった、
と、あとで振り返ってみることもできます。
先日、車検のことで頭がいっぱいになっていて、
私のお見合い日記を、仕事で使ったレンタル会議室に置き忘れてしまいました。
それに気づいたときには、本当に真っ青になったのですが、
後で取りに行ってみると、私の日記は、置いた場所にそのまま残されていました。
不思議なものですね。私にとって大切なものでも、
他人にとっては、何の価値もない、ただの紙の束なんですから・・・。
デジタルの日記の方は、もっぱら事実を並べている感じです。
それでも、ありのままの自分なので、これを読んでいると落ち着くんですよ。
後で読み返してみても、楽しい思い出がたくさん残るように、
いいお見合いをしていきたいと思っています。
お見合いが、私の青春の一ページになりそうですね
それもいいと思います。
3月
10
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お見合いに対する気持ち,
お見合いに至るまで お見合い日記と名づけて、友だちと行ったクルージングのこととか、
合コンのことなどを、紙の日記に書いている私。
一方、このブログの方は、リアルにあった話を書いています。
紙の日記に「「お見合い」と名づけているのは、お見合いを思い浮かべると、
婚活に気合が入るからです。
別に題名に「お見合い」と書いているわけではありません。
紙の日記は、読まれると困ると思いこんでいたのですが、
デジタルやウェブ上の日記だって、パスワードさえ分かれば、
誰でも読めてしまいますよね。
それで、最近いいことを思いつきました。
わざと自分にしか読めない字で、紙の日記を書くんです。
病院に行った時、お医者さんがそういう字でカルテを書いているのを見て、
思いつきました。
そうそう、お見合いといえば、近くまた、お見合いをすることになったんですよ。
親戚の勧めなんですが、写真を見る限り、真面目そうだし、
プロフィールもほどほどによかったので、お見合いすることにしました。
ほら、あんまりプロフィールが良過ぎても、「なぜ?」って思うじゃないですか。
だからほどほどがいいんですよ。
私の方だって、別になにか特筆するところがあるわけじゃないですしね。
お見合いって、リアルにワクワクしますね。
今から、お見合いでどんな会話をしようかと、考えては楽しんでいます。
これももちろん紙の「お見合い日記」に書きますよ。
どんな風にワクワクしているかというところから書いていきます。
もしもその人と結ばれたら、跡で読み返していい思い出になりますよね。
2月
01
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お見合いに対する気持ち,
お見合いに至るまで,
お見合いパーティーと日記 最近のお見合い日記には、婚活の記録だけでなく、
心構えや、いい言葉、褒められたことなどなど、
本当にいろいろ書きつけています。
「お見合い日記」と題名に書いているわけではなく、
私が勝手にお見合い日記と呼んでいるだけなのですが、
人に見られたらきっと恥ずかしいです。
だって、お世辞でも褒められた内容まで書いているわけですから。
そのお見合い日記を読みかえしていると、
すごく気分がアガルんです。
まるで、また褒められたみたいに嬉しくなって・・・。
こういう性格を「単純」っていうんでしょうね。
でも、こうでもしないと、めったに褒められることなんかにですから。
お見合い日記に何度も登場してもらって、
何度でも褒めてもらうんですよ。
こころなしか、効果アリのような気がする今日この頃です。
これで本当にお見合いに成功して、この日記にも書けるといいんですけどね。
恋愛の方は、まだ失敗してしまったばかりなので、
なかなか次へと踏み切ることができなくて・・・。
でも、お見合いパーティーには参加しようと思っています。
日記に励まされながらです。
そういえば、小学校の頃は、男の子も交えて、グループで交換日記をしていました。
友達と交代交代に持ち帰りながら書く日記って、楽しいですよね。
現在でいえば、ブログや掲示板へのコメントみたいなものですが、
やっぱり紙の日記って、やっぱりよさがあるんです。
実は今でも、小学校当時の交換日記を大切に持っているんですよ。
いつかその日記をもって、同窓会をしたいです。
その再会から、もしもお付き合いが始まったら・・・運命の出会いですよね!?
1月
22
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お見合いに対する気持ち,
お見合いに至るまで,
お見合いパーティーと日記 心機一転、お見合い日記を書き始めることにした私。
お見合いや、お見合いパーティーで出会った人のこと、
会話の内容、その日出会ったひとの印象、
デートに出かけた場所、ランチやカフェのメニューなど、
切り貼りしながら、スクラップ感覚で書いていくことにしました。
お見合い日記のいいところは、ブログと違って、
完全に自分ペースで、いつでもどこでも持ち歩いて書けること。
間違って公開してしまい、誰かにアクセスされたりすることもないので、
のんびりペースで書いています。
それに、紙の日記って、自分の字だから、
そのときの気分や感情が、きちんと表れているんですよね。
こんなデジタル時代でも、やっぱりアナログ的な感覚って、
どこかに残しておきたいなー・・と思いました。
その一方で、こっちのデジタルなブログ日記も続けていくつもり。
こっちは感情をのものです。
書きなぐると、ストレス発散できるんですよね。
でも後で読み返して、自分が読んでも気分が悪くなるようなことが書いてあったら、
簡単に削除することができるのが、このデジタル日記のいいところ。
両方の日記のいいところ取りをしながら、お見合いやお見合いパーティーについて、
楽しく書いていきたいと思っています。
とりあえず、お見合いにも、お見合いパーティーにも参加できるように、
いろいろやっている最中です。
またこの場でご報告しますね。
6月
01
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お見合いに対する気持ち,
日記のこと,
相手への気持ち・日記 お見合い日記を書き始めてから数か月。
この日記をつけ始めている頃を思い返すと、このたった数か月といえど
随分と心境の変化があるなぁとしみじみ思います。
それというのも宮浩のおかげ。
(ちなみにお見合いパーティーでの出会いの日から本人にはちゃんと本名で呼んでいますよ(笑))
結局男の傷は男でしか癒せないんですよね。悲しいことに。
「めっちゃ好き!!」って熱くなれるほどには達していませんが、
宮浩は私にとっていなくてはならない存在に変わっています。
私にこんなにも結婚を意識するほどの人がまた現れるなんて
到底思えることがなかったのに今までの思いは嘘のようです。
日記にこんなことを色々書いていることはもちろん彼は全く知りませんよ。
たてまえの日記を読んでもらったのがむしろいい結果を生むことになって★
ここに本音の日記が存在しているとは知らずに・・・(笑)
もちろんここの日記なんて彼には見せられませんよ。恥ずかしい。
・・・なので言っちゃいますが彼のことは大好きです。日記だから言えることですが。
そして私の短いお見合い体験談は、ここにずっと残っていくでしょう!
その私のお見合い体験談を読んで、お見合いに対する良くないイメージを持っている人に、
どんどんお見合いに興味を持たせるのが、今のひそかな夢です(笑)
これもエクシオというところでお見合いパーティーを経験した私達が
今幸せになっているから思えることなんでしょうね!
2月
19
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お見合いに対する気持ち,
日記のこと 生まれて初めてのお見合いをして、女性側が断られてしまうという情けない展開に(笑)
私はそのつもりだったので当然だな・・・と思っていたんだけど、親はどんなに悲しんだことか。
その気持ちを考えると、もっと他にやり方があったのでは?と今更気付き、
インターネットで調べていたお見合いパーティーというものの話を両親にしてみる。
両親は私が前向きに自分から結婚相手を探すという姿勢に嬉しく思ったのか
そのお見合いパーティーに行ってみるように言われて、さっそく私は参加する手続きをはじめる。
自分で決めたお見合いなら後悔しないだろう。親の為にもお見合いパーティーに参加しよう。
「今時のお見合いの方法なら、きっといい出会いがあるかもしれない。」
そんな風に一応例のたてまえの日記にも書いておく。
ここの日記にしか書けないけど・・・本当は結婚なんてする気ないんだよね。
だって本当に好きになった人とじゃないと、結婚なんてできないじゃない?
結婚したとしてもすぐ離婚するのが目に見えてるよ・・・。
私が本当に心から好きなのは元彼。彼と結婚まで考えていたくらいなのに
他の人と結婚するなんてありえないよ・・・。
私・・・病んでいるかも?(笑)
でももしかしたらお見合いパーティーで何かが変われるかもしれない!
そんな期待も少しだけあるような気もする・・・?
世の中は婚活婚活って話題になってるくらいだし、きっと私よりも若い人が参加してたりするんだろうな。
とにかくお見合いパーティーとやらに行けば何か変わるかもね。
2月
02
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お見合いに対する気持ち,
お見合いに至るまで,
日記のこと とうとうお見合いの日が来る・・・。
私はここの日記ではない普段つけている普通のノートの日記に、今まで沢山たてまえの心情をかいてきている。
万が一親や誰かに見られてしまった時のことを考えて・・・。
でもインターネットを絶対しない親には、絶対見られることがないであろうここの日記には
本音の好きなことをかける!!唯一のストレス発散がこの日記になるかもしれない。
今回初のお見合いは特に気合いをいれるわけでもなく親の気合いだけにすっかり任せて
髪も美容院でセットしてもらい、着物を着せられ・・・メイクをする。
すべて母の希望通り(?)な雰囲気。私的には、
「今時のお見合いでもまだ着物が普通なの?ドラマじゃあるまいし・・・」
と思っていた。今時のお見合いが洋服か着物かとかも正直どうでもいいんだけど。
お見合いは全然乗り気じゃなかった。勧められて決意はしたが、自分で決めたお見合いじゃないからね。
これが終わったら、また誰かとお見合いさせられるのかな・・・とそんなことばかり思っていた。
少しも緊張せずに相手のいる部屋に向かって
「失礼します。〇〇です。」といってお見合いの部屋に入って行った。
そこで相手の顔を初めてまともに見たのですが
「どうして親は私にこの人を選んだのか?私が面食いなの知ってるくせに・・・。」
と不信感でいっぱいになった(笑)
決めた!!絶対この人とは結婚しない。嫌われてやる!!
そんな気持ちでお見合いをしたのは、もちろん誰も知らず・・・ここの日記にしか書いていない。
すると私の気持ちが通じたのか、もちろん先方から後日丁寧な「お断り」の言葉が。
私は心で喜んでいるが、両親は少し悲しそうな顔を・・・。
心が痛んだ・・・。こんなことなら嫌なお見合いなんだから、最初から断ればよかった・・・。
その日インターネットでお見合いについて初めて自分から調べてみたのでした。
1月
14
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お見合いに対する気持ち,
お見合いに至るまで,
日記のこと 両親に説得されて私は初めてのお見合いを経験することに。
でも私はまだ29歳。お見合いなんてしなくてもいいはずなのに・・・。
まだ29歳?もう29歳?人によってとらえ方は違うと思いますが。
嫌々なのになぜそんなお見合いをする話になるのかというと。
私が昔、5年ほど付き合った彼氏がいて、
その人にまだ気持ちが残っていることを日記に書いていると
こっそり日記を読んでいる両親が知ってしまったから・・・。
当時の彼氏は私の3個上。もちろんもうすでに結婚してしまっています。
当然ながら結婚している彼なので、私がどんなに想い続けていようと元サヤに戻れるわけもなく・・・。
不憫に思うのか、両親から「相手を見つける気がないのならお見合いでもしないか?」と言われ、
断る理由も見つからないので・・・「うん。」と親のいいなりになってみるのです。
私の両親は遅くに結婚し、遅くに出産。決して若くはないスタートでの育児が
ものすごく辛く感じていたようで、娘の私に同じ経験させたくないのだとか・・・。
それでも私の考えは、無理に好きな人を見つけようとしなくてもいい。
まだ私は29。今時29で結婚していない人なんて山ほどいるでしょう。というのが本音です。
でも両親も、周りの友達の親に比べると全然年だし早く孫の顔が見たいんでしょうね・・・。
そんな気持ちが娘として全く伝わっていないわけではないので
両親の勧める人とお見合いをすることを決意するのでした。
そしてこれを機会にいずれ誰かと将来結婚しているであろう私が
「懐かしいな~」といい思い出として思えるように日記に残そうと思い
このブログに【日記】として残していくことを決めました。
私はまだ29なのに、この歳にしてもう、恋愛結婚をあきらめてしまっているのです。